Story

物語『そらのたね』

ひっそりと小さな田舎の小さなアトリエから生まれた詩「そらのたね」
光の種まきとして現在進行形で進んでいくそらのたねの活動を通して
登場する人達の一人一人のストーリーを交えながら綴る現在進行形の物語


※私の代わりに綴って下さる文章を書くのが好きで得意な人を探しています。

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物語#3 Mariko

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小さな田舎の小さな創作ジュエリーと絵のアトリエからそらのたねはある日、静かに生まれ、静かにスタートしました。

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愛芽が独立してからずっと変わらずにご来店下さるお客様。旦那様の事故によって日常が一変しながらも今も変わらないこと

自家製バジルソースがきっかけで、そらのたね展をやろうと最初に声をかけ、「のぶえん」として新しい活動の物語が始まった。

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介護職からカフェ店員へ転身し、モノクロの鉛筆画を描くMariko。その絵は主張しすぎずに、優しくも強く、空間に寄り添いながら温かく佇む。