世界一小さな不定期貸しギャラリー

そらのたね

-小さな美術館-

Sometimes gallery

”SORANOTANE”

Universe Seed


The smallest museum in the world

ギャラリーへのAccess/calendar

※必ずご確認くださいませ。

ときどき開催する小さな美術館

そらのたねギャラリー

 

 

 2020年より不定期ギャラリーとして

愛芽のブリコラージュのアトリエの展示スペースを

開放して小さなギャラリーをプレオープン。

そらのたね展を皮切りに、2021年4月から

小規模スペースを貸出したシェア展示がスタートします。

ブリコラージュとは廃材を使ったアートのことで

このアトリエ兼ギャラリーは廃材から生まれたアート作品でもあります。

最大定員数4名の小さなギャラリーの為、密集を防ぎ周囲を気にすることなく

静かにゆっくりじっくり作品を楽しむ時間を持ってご覧頂けます。

 

 

ギャラリーそらのたねのコンセプト

そらのたね展とはまだ別に、作品を気軽に展示して頂ける不定期ギャラリーそらのたね。

イメージとしては委託販売を展示に置き換えた形です。短期ではなく長期間の展示ができることによって見に来ていただくお客様もかしこまらずに気軽に来店ができます。貸出し料はそらのたね支援として寄付や支援活動に充てさせて頂く事で、そらのたねでの支援活動の継続が可能となり

作家さんには作品を展示販売し、そらのたねや愛芽のお客様へ告知によって

作家さんを知って頂く機会や、スペース代が自然と寄付に回る仕組みなので

互いに無理がなく自然に支援や寄付に繋がるwinwinな試みです。

様々な作家さんがそらのたねを介してシェアしあうことでより新しい輪が広がり

小さくも大きな広場となる事を目指しています。

 

又、来店頂くお客様には購入したり、観に来ていただくだけでも

作家さんやそらのたねのモチベーションとなりそれが自然と支援に繋がります。

 

そらのたねの活動にある『支援』とは単に必要としている団体様へお金を寄付をすることが主ではなく、もっと広い意味での自然な支援を目指しています。

この場所は競い合う事が目的ではなく、

プロアマ関係なく自然と助け合えるコミュニティの場所であれたらと思います。

自己PRの場や、活動の宣伝としても利用いただける

小規模シェア型スペース貸出しとは?

個の時代となり、人検索の時代に入った新しい時代、ものづくりにおいてもプロとアマの境界が無くなってきました。愛芽のそらのたねもまた、この詩に含まれるように、プロアマ関係なくその人が生み出す作品が光の種であれば、紹介しまた、原石を磨く手助けや、必要とする人の元へ届くお手伝いができればいいなと考えます。

副業としての作家活動の発信や、ただただ自分の作品を観てもらいたい、販売してみたい。自分の活動を知ってもらうPR広告の場としてDMやコンセプトボード等を展示してみたい。そんな方にも気軽に展示頂けるよう、臨機応変に対応させて頂き、小規模スペースのシェア型の展示ギャラリーです。又、出展費用も負担がない価格から展示頂けます。

お気軽にお問い合わせくださいませ。

展示を希望される方はこちらをご覧くださいませ→

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soranotane 住所:長野県上伊那郡宮田村2768 連絡先:soranotane997.gmail.com

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