そらのたね支援について




こんにちは。愛芽です。

いよいよ明後日そらのたね展vol.2です。

準備も無事に間に合わせる事が出来ました。是非お楽しみにして頂けましたら幸いです🌱



思ったよりも早くに展示会が決定し、そちらに集中してわたわたしたまま、この場所でそらのたね支援についてのご説明が出来ていなかったので、きちんと記載したいと思います。


そらのたね支援を始めたもともとは、そらのたねをスタートさせた愛芽自信が昨年より、自身のジュエリーを寄付、自然環境への取組をするための愛芽の3Rの取り組みからスタートしました。愛芽のブログでは活動の始まりから随時ご報告、記載していますのでリンクよりご覧ください。


この活動の前は毎月個人で、支援したい団体様へお金を寄付してきましたが、私の仕事であるジュエリーを通して何か支援に繋がらないかと考えたのです。

勿論、お金は支援に一番必要ですが、本来装飾は幸せを願うお守りとして生まれました。又、お洒落をする事で、気分があがったり、心の豊かさに繋がるからです。

食品や衣類等の寄付の募集している団体様は沢山あったのですが、ジュエリーやアクセサリーを寄付として受付ている場所はなかなか見つからず。

ところが一つ、NPO法人もったいないジャパンさんが寄付を受付ており、そこから、定期的にジュエリーやアクセサリーを寄付する活動をスタートさせました。

丁度昨年6月の事です。


そこから、お客様からも寄付頂き、もっとこの活動を定着させ、自身でも直接寄付が出来るような活動にしたいと思っていたところで、昨年12月の新作展でそらのたねという詩が生まれ、この詩の想いと、私がやりたい支援とがリンクしました。

なので、アートとチャリティーを組み合わせて生まれたのがこの公式そらのたねです。アートとして光の種まきプロジェクトはご説明してきましたが、チャリティーとしているのはそのような意図があります。


簡単にはNPO法人さんのようにそらのたねでも独自の支援活動ができたらという気持ちです。


なので、基本的にこのそらのたねでの利益は寄付やその活動に充てるためにスタートさせたものです。支援を継続し、大きくさせていく為に。


平行し、詩の想いである、誰もが必要な存在、地球も人間も、動物も、植物も、

みんなが平和であるように、みんなが参加できるよう、詩を著作フリーにしてアートを通して自分の光を見つけてもらえたらと光の種まきプロジェクトをスタートさせました。



私の頭の中にあるビジョンは、想像がつきにくく、今までない形なので、まだちゃんとした理解はされないと思いますが、私の中で昨年の私よりも確実に前に進むことができています。

試行錯誤、失敗を繰り返しながら、それでも強い気持ちを持って進んでいます。


いつか理解されるその日を楽しみに、種まきの方法を考える日々…


もし共感してくださる方がいたら会員登録頂けましたら幸いです🌱


最後まで読んで頂きありがとうございました。


愛と感謝を込めて…🌱

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