そらのたね支援

-無理なく自然と助け合える広い意味での支援のかたち-

そらのたね支援とは詩の作者の本業である創作ジュエリーと絵のアトリエ「愛芽」

スタートさせた3Rの取り組が元となって現在に至ります。

地球も人間もみんなが豊かであったら。。その想いから個人的な寄付を続けて参りましたが、自身の創作する作品や仕事を通して支援活動が出来れば、継続した支援ができるのではないかと思い、2019年に創作するジュエリーの定期的な寄付をNPO法人もったいないジャパンさんに自身の作品を寄付する取り組みからスタートしました。

そこから更に継続的に支援活動ができたらいいなと思っていたところで自身の新作展のテーマから生まれた【そらのたね】という詩によって、2020年アート×支援を織り交ぜたそらのたねプロジェクトを立ち上げ、そらのたね支援というものをスタートさせました。ごく自然な事として困っていたら助け合う、そんな支援しあえる場所となるよう、単にお金の支援だけではない広い意味での支援の場としています。
 

>>Gallery-soranotane

このそらのたねに関わってくださるみんなが自然と助け合える社会に貢献出来たら素敵だなぁ…

ただそれだけの想いです。🌱

そらのたね支援・寄付活動内容

支援を目的としたそらのたね展やギャラリーそらのたね、チャリティポストカード等の

収益から支援させて頂いた寄付先を、記載しています。

2020年

●6月 そらのたね展Vol.2 協賛いただいた保護猫活動にゃんぽみち¥50,000寄付

●9月、12月 そらのたね展Vol.3、Vol.4 伊那児童養護施設たかずやの里¥80,000寄付